











結果として暴力事件にはなっていないみたいでしたが、それは結果論。
「タクシー運転手さんはこれくらい日常茶飯事で、逆に警察呼ばれた方が迷惑」という考え方もあるかもしれませんが、何事も「万が一」を考えて行動するべきだとしたら…やはり自分としては後悔が残る判断でした。
この事から実感したこと:
●自分は「有事の際、即座に行動できない可能性がある」事。
●児童虐待や、痴漢、万引き等も、イザとなったら見て見ぬふりになるかもしれない事
●「誰かが通報してくれるから自分はいいだろう」という心理は、現場を見ている人が多ければ多いほど起こる。
●交番に常に人がいるとは思ってはいけない。
●あまり自分の勇気や行動力を過信しないほうがいい。
今回の件を教訓に、自分の弱い部分を見つめなおし、次何かあったら後悔しない行動をとりたいと思います。
交番に関しては、人員が少ない事やパトロールが必要等事情があるとは思うのですが…
希望としては誰か1人は常駐していて欲しい…。
電話は…掛ける前に色々考えてしまうので、心の弱い部分が出てきやすいです。
では!
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